「月刊小児歯科臨床」2013年12月号
特集「より安全な小児歯科医療を求めて―ヒヤリハットこんな時どうする―」
(院長企画)を紹介します。

  医療臨床での「ヒヤリ・ハット」は、そのミスやエラーが患者さんへの直接の事故・被害につながらなかった事例のことをいいます。毎日の小児歯科診療で、このような「ヒ ヤリ・ハット」発生の実態は臨床に携わる者にとって、大なり小なり、いくつか経験されていることでしょう。  今回、小児歯科臨床で経験してきた事例を参考にしながら、危機管理意識の徹底と、技能の習得、院内コミュニケーションの獲得などをご紹介、解説してみたいと思います。

「月刊小児歯科臨床」2013年12月号
特集「より安全な小児歯科医療を求めて―ヒヤリハットこんな時どうする―」

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